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Pythonを基礎から始める実践-スクリーンショット編-

Anacondaのダウンロードが終わっていろいろと設定したと思います

 

次は、いよいよPythonを書いていこうと思います

 

まずは、文字を表示させましょう!

 

とは、言ってもそれではつまらないですよね笑

 

なので今回は、スクリーンショットをPythonでしてみようと思います!

 

Visual Studio Code ダウンロード

 

まずは、Visual Studio Codeをダウンロードしましょう!

 

エディターは何でもいいのですが、今回は、Visual Studio Codeを使います

 

自分で探してインストールして下さい!

 

がもしどうしても見つからない場合は↓のリンクからダウンロードしてください!

 

Visual Studio Code

 

1.まずは[今すぐ無料でダウンロードする]をクリック

 

 

2.Windowsを選んでダウンロードしてください!

 

 

3.たぶん、皆さん[ダウンロード]フォルダーに入ってると思うので、場所がわからなくなった人は、探してみてください

こんなマークです!↓

 

ダウンロードし終わったら起動しましょう!

 

 

見つけたらクリック!

 

 

そしたら、[File]の[New File]を押してください!

 

 

こんな画面になったと思うんよ

 

そしたら、今からコードを書いていくよ!

 

 

下のようなコードを書いていきましょう

 

 

[Save]をしてください

 

 

そしたら保存するファイルを作りましょう

 

今回は、[Prac1]としました(なんでもいいですよ)

 

作ったファイルを開いて、[ScreenShot.py]とファイル名を指定しましょう

 

この時ファイルの種類を[All File (*.*)]にしておきましょう!

 

 

Anaconda Promptを使う

 

Anaconda Promptを起動しましょう!

 

 

そしたら、最初に解説した通り[activesheet Python3.6]と打ちます

 

まず、最初にライブラリから必要なものをダウンロードします

 

今回は、Pillowというものを使うので

 

 

とコマンドプロンプトに打ってダウンロードしダウンロードしましょう!

 

次に[cd]と打ちます。cdは、どこのファイルに飛びますよって意味なので、先ほど書いたコードが保存してあるところを指定しましょう!

 

先ほど指定した保存先のPathは、下のように拾ってきてください

 

 

それをプログラムに書きます(私の場合はcdのあとは↓のようになってます)

 

 

次に

 

と打ち[Enter]を押しましょう

 

どうでしょうか?プログラムが保存してあるフォルダーに写真がついかされてませんか?

 

 

確認できましたね?

 

ここで注意してほしいのですが、Surface pro3のように高画質のパソコンでは、全体をスクショすることがPythonでは、できないようです

 

1080×720くらいだときれいに全部とれます

 

位置を決めて撮る

 

下のようなプログラムを追加すれば、位置を自由に決めて撮ることもできるので、余裕がある人はやってみましょう

 

 

終わりに

 

どうでしょうか?うまく取れましたか?

 

これから実践的に学んでいきましょう!!


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