閉じる

オーストラリア人と働く5つのメリット(ワーホリ)

レストランがおすすめ

 

どうもこんにちは、ニート君です

 

今回は、僕がオーストラリアに働きに行っていたときの働いていたキッチンの話をしようと思います

 

半年ほどで100万円ほどをためることができたのは、ほかでもない現地のレストランで働いていたおかげなんですよね

 

(100万円は自動車学校と車に消えました笑)

 

僕が「働いていて本当に良かった」と思ったことを5つほど紹介していきます

 

これからワーホリしようと思っている方、ワーホリ中で仕事をどうしようか迷っている方に役立てばうれしいです

 

自分で生計も立てることもできて100万円ほどためれたので、とってもおすすめ!

 

 

時給が高い

 

 

まずは、ここなんですよね!

 

皆さんも気になっていると思いますが、ネイティブのレストランを選んだ僕の時給は

 

時給27ドル

 

だったんですよね

 

これめっちゃ高くないですか?

 

時給で2700円もらえるって考えただけでお金持ちになりそうですよね

 

これだけじゃなくて

 

土曜日は1.5倍

 

日曜日、祝日は2倍

 

なんですよね!

 

ちなみに、ネイティブのレストランじゃないところ(日本食レストランなど)は最底辺の17ドルなんですよね

 

17ドルでも十分ですが、現地かそうじゃないかで、こんなにも変わってくるんです

 

英語が伸びる

 

 

 

ネイティブと働いているので当然と言えば当然ですよね!

 

あえてお勧めしているのは、スラングが学べるからなんです

 

日本人は勉強のための英語を学ぶのが得意ですが

 

会話になると急にできなくなってしまうのはスラングに慣れていないからというのも原因の一つなんですよね

 

たとえば fair dinkum

 

ってどういう意味か知っているでしょうか?

 

たぶんほとんどの人が知らないと思いますが、僕が働いていたキッチンでは、日常的にこれが使われていました

 

意味はOKくらいの解釈でいいそうです!

 

調べたところ「真の、本当の」とかって意味らしいです

 

よく確認を取るときにfair dinkum?(ほんとうにいい?)くらいの感覚で使われたのを覚えています

 

ほかにも

 

What did you get up to?

 

を「今日はなにしてた?」みたいな感じに使っていましたね

 

これもなかなか机上の上だけだとわからないですよね?

 

 

 

こんな風に台所周りの英語を覚えることもできますよ笑

 

ネイティブの友達ができる

 

 

ネイティブの友達ができるってのは、ワーホリに行く人みんなの目標なんではないでしょうか?

 

僕には、ライアンって一緒の職場の友人とよく遊んでいました

 

やっぱり、一緒にいる時間が長い方が英語力も伸びるんですよね笑

 

一緒に仕事をしているからこそ、遊ぶ機会ができるものです

 

履歴書にかける

 

 

これは、なかなかインパクトが強いですよ笑

 

僕はMantraってとこで働いてましたが、履歴書に毎回書いています

 

これってどこなの?

 

って聞かれるのが楽しみなんですよね笑

 

「オーストラリアで働いてました!」

 

ってね!!

 

ちなみにここが僕がいた職場です↓

https://www.mantra.com.au/queensland/brisbane-and-surrounds/brisbane/accommodation/hotels/mantra-richmont-hotel/

 

 

まかないがめっちゃうまい

 

 

これ実際に僕がたべていたものなんですが、めちゃくちゃおいしそうじゃないですか?

 

しかもこれちゃんとダシを取ってるんですよ!

 

干しシイタケからダシを取ったそばみたいな食べ物でした!!

 

 

これは、コーヒーですね

 

オーストラリアは、水出しコーヒーはなくて、ミルクで出すんですよね!

 

めちゃくちゃおいしいです

 

最後の日に出してくれました笑

 

まとめ

 

どうだったでしょうか?

 

モチベーションにつながったでしょうか?

 

こんな風なワーホリを皆さんにも送ってもらいたいのでぜひ参考にしてみてください!

コメントを残す

あなたのメールアドレスは公開されません。必須項目には印がついています *

© 2019 ニート君の研究室 | WordPress Theme: Annina Free by CrestaProject.